【2020年版】自転車、クロスバイク、ロードバイクにおすすめパーツ、スタイリッシュなベル Knog.の『Oi』を使ってみた!

自転車、クロスバイク、ロードバイクにおすすめパーツ、スタイリッシュなベル Knog.の『Oi』を使ってみた!自転車
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あまがみ
あまがみ

こんにちは、あまがみ@bianchilupo0805です!

いつも、あまがみブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日は、自転車のベル、Knog.の『Oi』のレビューをしていきます!

ベルの購入を考えた理由。

今年、自転車復帰を果たした(大袈裟)あまがみですが、自転車通勤をするうえで、法令順守はしていかないと、思い、自転車のベルをつけようと思ったのですが、スポーツバイクにとってベルってなんか生活感が出てかっこ悪い…

そこではじめはなるべく小さく目立たないベルを探していました。

いろいろ探しているうちに、生活感のないベルの小型化ではなく、「ベル自体をかっこよく

という考えに変わっていきたどり着いたのがKnog.(ノグ)社の『Oi』(オイ)です!

Knog.『Oi』の特徴

Knog

Knog.

オーストラリアのデザイナー集団のブランド『Knog.』

シリコンの工具不要のコンパクトなライトで一気に認知が広まったブランドです。

デザイナーズ集団だけあって、斬新なデザインと機能性を融合させた、個性的な商品が多数存在します!

この「Oi」はベルとは思えない、スタイリッシュなデザイン、そしてコンパクトな設計ですね!

これなら、ロードバイクにつけても、生活感なく、スタイリッシュに演出してくれますね!

一応サイズは2種類でラージとスモールがあります。ラージタイプはコード等を収納できるスペースがあります。ロードバイク等、一部バーが太くなっているタイプやステムに装着する場合はラージを、クロスバイク等はスモールを選ぶのが基準となります。

あと価格は高めで2,000円以上します。一般のベルが1,000円以下なので倍以上しますね…

Oiをつけてみた!

大人気で欠品中だったOi、約3週間待ってようやく納品!

今回購入したのは、ラージサイズのカッパー

本当に目立たせたくない方は、取り付け部分と同色を選ぶと良いと思います。

あまがみはアクセントとして使いたかったので、目立つ色をチョイスしました、

早速取り付けてみた。

取り付けは、工具も入っており、難しくなかったです。

ご覧の通り全くベルには見えない風貌ですね♪

実はラージサイズがかなり大きく厚めのラバーシートを噛ませています、

このあとGPSサイコンのRIDER15を見やすくするため移動したため、Oiをステムに移動(ラージにしといて良かった‼)

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移動後の状態

KNOG Oi

実際ステムに移動は妥協策に近いのですが、まあ結果オーライということで…

もし補助ブレーキを取り外すことになったら、ハンドル装着に戻そうと思っています。

実際使ってみたレビューですが、音もいいし、使いやすいし、多少段差で音が勝手になるということはありますが気になるほどではなかったです。

見た目が気になる方は是非試してください。

そしてベルは必ず装着するようにしましょう!

最近は事故や自転車本体、パーツの盗難も増えているので保険も検討したほうが良いですよ♪

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